” IQ検査 & 前頭葉機能試験 ”に挑戦してみた
まずは、IQ検査
IQは100を平均値とし
95%の人が70–130に該当するらしい
私は学校でも職場でも、天才とか秀才とか呼ばれることは無く、「キチガイ」という扱いを受けてきた。
その理由がIQ170という数値で証明された。
IQの世界ランキング 250なんてすごい人もいるんですね。

東京大学の平均IQが140らしいから
40歳にしてIQ170は、どうなんだろう?
プログラムの開発はIQの訓練のようなことだから
職業病といったところだろうか!
挑戦してみたい方は → IQ検査
次に、前頭葉機能検査
前頭葉機能試験とは、痴呆症の検査にも使われます。
きっかけは
開発に必要な能力の衰えはないか?
と心配で、自己診断してみました。
Test A の平均値
| 20代 | 66.9秒 |
| 30代 | 70.9秒 |
| 40代 | 87.2秒 |
| 50代 | 109.2秒 |
| 60代 | 157.6秒 |
Test B の平均値
| 20代 | 83.9秒 |
| 30代 | 90.1秒 |
| 40代 | 121.2秒 |
| 50代 | 150.2秒 |
| 60代 | 216.2秒 |
私の場合は
Test A 33秒
Test B 35秒
私の前頭葉は、20代の2.3倍、同世代の4.3倍の処理能力らしい。
デメリット
思考の展開が早すぎて、会話の輪に馴染めない。
仕事の遅い人と一緒に作業することが苦痛。
メリット
大規模システムでさえも一人で容易に開発できる。
開発時間も短縮できる。
結果とて、お安くご提供できます。
20代の頃、同じ前頭葉試験では20代の1.5倍位ということで、まあまあ褒められる程度のレベルで、秀でているというほどではありませんでした。
20歳をすぎて脳が発達するとうことは考えにくいのですが、
プログラマという仕事を続けた結果、衰えるはずの脳が、更に鍛えられたのかも知れません。
この能力のおかげで、他社が真似できないほどの人件費を削減でき、結果として早くお安くご提供できます。
生まれ持ったこの能力を活かして、これからも沢山のwebシステムを開発していきます。
是非、お気軽にご相談下さい。
